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| フラッシャー付き自転車の代名詞。エレクトロボーイニューZ。 |
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| 未組み立てデッドストックで購入しまた。33年ぶり・・・懐かしいのぉ・・・。 |
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| ニューマスク・フロント。6V-3W×3W 2ヘッドランプ。 |
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| ペンタゴ〜ン!メタリックブルーの縁取りがヤングっぽくてよし! |
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| フロントフラッシャー・サイドフィン。 |
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| フロントのマーク。ELECTRO・・・ BOYではなく FLASHERですね。 |
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| ■ピカーッ。各所にシルバーメッキ塗装が・・・。 |
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■「4chのムードをもつステレオタイプの電子ホーン!」だそうですが、イマイチ意味が分からない・・・。冴えた宇宙音だそうです・・。 因みに電子音はブラックマスクと同じです。 |
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| ■当時、スピードメーター、カゴ、バックミラーはサービスで黙ってても付けてくれましたね。 |
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| ■ニューZにはこれ(national CYCLE METER NL-612)でしたね。 |
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| ■フラッシャーのリモートスイッチ。発光ダイオード2石を使ったインジケーター付き。下面に『秘密のメカニズム・オーナースイッチ』というオン・オフの隠しスイッチがあって、持ち主以外は絶対に分からない仕掛けとあります。・・・が、暗証番号とか鍵とかではないのでバレたら意味ないですね。 |
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| ■T字グリップ付き変速レバー。 |
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| ■変速レバー横のZマーク。ステンレス製でかっこいい。 |
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| ■当時のほかの車種にも流用されています。シンプルでまぁ無難。 |
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| ■トップチューブの一部。 |
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| ■ヘッドチューブのエンブレム。 |
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| ■シートチューブ。 |
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| ■ダウンチューブ。『MATSUSHITA ELECTORIC INDUSTRIAL CO.,LTD.』 |
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■オリジナルデザイン(型押し文字とシール部分のみ)のポンプ。デザインを変えてブラックマスクにも流用しています。 簡単に外せるので当時でもよく盗まれてました。今だったらフラッシャーとか・・・いや、本体ごともってかれそうだな・・・。 日本人のモラル、30余年ですっかり低下してしまいましたね。悲しいことです。 |
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| ■キルティングパンサドル。 |
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| ■エンブレム(キャリアマークと呼ぶらしい)。プラスティック製ですが、彫りの深いエンボスとシルバーメッキ塗装でかなり目立ってます。 |
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| ■シリコンTR採用、電子フラッシャーニューZ。シリコントランジスタ11石を採用した豪華設計。光るとこれがまたカッコイイ!! |
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| ■結構彫が深く、立体的。 |
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| ■ジェット機のテールをイメージしてデザインされたそうですが・・・。 |
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| ■なるほど!たしかに・・・。 |
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■この中に単一乾電池6本と耐久性アップのシリコンTR11石のメカを内蔵(ブラックマスクはTR9石)。 しかしデッドストックとはいえ33年経ても完璧に稼動しましたので広告に偽りなしですね。 |
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| ■フロントとは別版のシール。こんなところに高額商品だったことがうかがえます。 |
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| ■ストップランプの間にデザインされたテールランプ。 |
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| ■逆転ダイナモ。他車種共通。 |